1 / 2 大まかな流れ
在庫と報告書は、つながっています
材料は「使用量登録」で1回入れるだけ。あとは自動で、ぐるぐる回ります。
くり返し
1使用量登録現場で使った材料と数量を入れる。「どの案件か」も選ぶ
⬇自動で
⬇
3報告書を仕上げる確定して、印刷 / PDF でお客様に渡す
⬇
4足りなくなったら買うレシート登録で在庫が増える。月末は棚卸しで実数と合わせる
報告書に、材料をもう一度入れる必要はありません
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2 / 2 もう少し詳しく
1回の入力が、在庫と報告書に届く
上から順に進み、最後は最初に戻ります。
はじめに(工事ごとに1回):「案件を作る」
お客様名・住所・工事種別・担当者。工事番号は自動
くり返し
1使用量登録材料・数量と「どの案件か」を選んで登録。入力はここだけ
⬇1回の登録で、2か所が更新
2在庫と報告書に反映
📦 在庫が減る出庫履歴に記録
📝 報告書の材料欄へ案件に紐づく
⬇
3完了報告書を書く機器・作業内容・チェック・写真・請求。使用材料は自動で表示
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4確定 → 印刷 / PDFA4の報告書をお客様に渡す
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5在庫一覧で確認いまの在庫数・金額。少なければ「要発注」と出る
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6レシート登録買った材料が在庫に増える。単価は平均で計算
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7月末は棚卸し実際の数と合わせる。月別の使用金額も出る
✔ 報告書でやらなくていいこと
材料の数や金額を、報告書に打ち直す必要はありません。使用量登録の内容がそのまま出ます。
⚠ 逆向きはありません
報告書を書いても在庫は増減しません。在庫を動かすのは「レシート登録」「使用量登録」「棚卸し」だけです。材料の原価・利益は、お客様用の報告書には出ません。
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